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大正12年(1923)9月1日に関東大震災が発生します。同年4月に東京市長を辞していた新平は再び内務大臣に就き、震災後の応急措置とその後の復興計画に腕をふるいました。そして、新平の描いた復興プランによって、現在の東京の骨格がつくられました。
表紙
少年時代
立生館 1
立生館 2
須賀川医学校時代
愛知県病院時代
内務省衛生局時代
ドイツ留学
相馬事件 1
相馬事件 2
陸軍検疫所
台湾・満鉄時代
国務大臣時代 1
国務大臣時代 2
東京市長時代 1
東京市長時代 2
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