長英から養父玄斎への手紙(前半)

この手紙は、上京3年目、長英が20歳のとき養父玄斎に宛てて書いたもので、薬商神崎屋の繁盛ぶりや、薬学が面白いこと、眼科新書を送ったことをつたえている。この手紙の後半部分は掛軸になっている。






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