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【居宅サービス等事業所】新型コロナウイルス感染症抗原検査について

印刷用ページを表示する 更新日:2021年12月13日更新
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 市内の居宅サービス等利用者への感染防止のため、当該事業所に従事する職員等を対象に「新型コロナウイルス抗原検査キット」を配付いたします。

 検査対象職員等(以下「被検者」という。)は、「抗原検査キット活用の手引き」に従い必要に応じて検査を実施し、その結果を「抗原検査実施報告書」に1週間分取りまとめて記載し、金曜日までに長寿社会課あてに報告をお願いします。

 また、検査は本人の同意のもとに行うものであり、施設等で職員本人の了承のもと実施してください。検査結果で「陽性」となった被検者は、速やかに自身で奥州保健所に報告するとともに、施設等は長寿社会課に報告してください。

 なお、実施手順や報告方法は、次の添付ファイル及びリンクからご覧ください。

[検査における留意点]

・検査は、被検者自身で検体を採取し検査を行ってください。

・検査で使用する滅菌綿棒(スワブ)は、箱の中の白パッケージ(鼻腔ぬぐい液)の物を使用してください。(赤・青のアルミパッケージの物は使用しません)

・SARS-CoV-2ラピッド抗原テスト簡易取扱説明書をよく読んでから検査、測定を行ってください。※箱の中身(綿棒)が一部異なっています。

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