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学校給食の令和3年度地場農畜産物使用割合について

印刷用ページを表示する 更新日:2022年6月7日更新
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学校給食における地場農畜産物の使用割合をお知らせします

 令和3年度の、学校給食における地場農畜産物の使用割合についてお知らせします。

 集計期間は令和3年4月から令和4年3月です。
 学校給食食材の総使用量における市産食材の使用割合を集計したものです。


・令和3年度は、令和2年度より1.02ポイント増加し41.59%となりました。

・使用割合が増加した地場農畜産物は、
たまねぎ、にんじん、じゃがいも、白菜等 です。

・使用割合が減少した地場農畜産物は、
キャベツ、大根、豆腐、きゅうり等 です。

(いずれも使用量の多い順)

・米については、100%奥州市産を使用しています。


 学校給食では、これからも地元の旬な農畜産物を使用し、安心安全で美味しい給食を提供します。



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