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胆江地方ニューファーマーを募集します

印刷用ページを表示する 更新日:2019年6月7日更新
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 胆江地方で生産が盛んなピーマン、トマト、きゅうり、りんどう、りんご、水稲で就農しようとする概ね40歳未満の人を対象に、研修先の斡旋及び就農支援を行います。

就農相談

〇日時
  6月13日、8月8日から2年3月8日までの毎月第2木曜日
 (1)午後1時30分から
 (2)午後3時から

〇場所
 奥州地区合同庁舎江刺分庁舎
 奥州農業改良普及センター
〇申込方法
 相談日の3日前までに、下記申込先へ電話または添付PDF(就農相談カード)を印刷記入のうえ申込先へFax送信してください。就農相談カードは農政課及び各総合支所の窓口にもあります。

現地見学会・就農相談会

 野菜や花等の栽培現場を見学できるバスツアーを開催します。就農に向けた流れや制度を説明します。個別に相談もできます。詳細は申込後に郵送で連絡します。
〇日時
 6月26日水曜日

〇場所
 産直来夢くん
〇申込方法
 6月19日木曜日までに添付PDF(現地見学会・就農相談会参加申込書)を印刷記入のうえ申込先へFax送信してください。参加申込書は農政課及び各総合支所の窓口にもあります。

ニューファーマーの応募

〇応募資格
 (1)研修を経て奥州市または金ケ崎町に就農する人
 (2)概ね40歳未満の人
 (3)胆江地方主要品目(ピーマン、きゅうり、トマト、りんどう、りんご、水稲)で就農する人
 (4)就農後は農業で生計をたてる意向を有する人
〇応募方法
 下記問い合わせ先より入手した申請書を11月8日金曜日までに提出してください。

応募後について

〇面接選考会
 就農希望者は1月上旬に協議会や研修先農家と面接します。面接の結果により研修の受入可否を決めます。
〇研修
 期間は1から2年間です。苗づくりを始める2月から4月に研修を開始し、栽培技術や経営管理技術を学びます。研修生のニーズに合わせて研修支援事業や制度活用を支援します。
〇就農準備
 就農計画を作成します。農協や部会が農地やハウス等の施設、機械の準備を支援します。
〇就農
 令和3年または令和4年の春です。就農地の近くにいる師匠(ベテラン農家)と連携して就農後の栽培管理を支援します。

問い合わせ・申込先

胆江地方農林行振興協議会
(事務局)奥州農業改良普及センター
〒023-1111 奥州市江刺大通り7-13
Tel:0197-24-6741
Fax:0197-35-6303
E-mail:ce0018pref.iwate.jp 

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