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奥州市営建設工事請負契約書別記(技術者配置関係)を改正しました

印刷用ページを表示する 更新日:2011年10月8日更新
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奥州市営建設工事請負契約書別記第10条を改正しました。

市営建設工事の適正な施工を確保するため、国土交通省が策定した「監理技術者制度運用マニュアル」を準用し、市営建設工事を落札した請負者が設置する技術者(主任技術者又は管理技術者)については、請負者と技術者との間で、工事入札参加日の3か月以上前から雇用関係にある者とすることを義務づけたことによる改正です。

また、その状況を確認するため、工事契約後に請負者が提出する「現場代理人通知書」には、雇用関係が確認できる書類(健康保険被保険者証等の写し)を添付して提出願います。

今回の改正は、平成23年7月1日以降に指名入札する市営建設工事に適用しますので、対応方よろしくお願いします。

ダウンロード

奥州市営建設工事請負契約書別記新旧対照表[Wordファイル/33KB]