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限度額適用・標準負担額減額認定証/限度額適用認定証(後期高齢)

印刷用ページを表示する 更新日:2018年10月1日更新
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限度額適用・標準負担額減額認定証について 

 所得区分が低所得者1、2の方は、申請により「限度額適用・標準負担額減額認定証」が交付され、医療機関に提示すると、一部負担金が自己負担限度額までの請求となり、入院時食事代等が減額されます。

【 手続きに必要なもの 】

(1) 被保険者証

(2) 申請人(窓口に来る人)の身元確認書類

  例)運転免許証等

    写真付きでない場合には2点以上必要です。準備できない方は市担当へご相談ください。

(3) 印鑑(朱肉を使用するもの)

(4) マイナンバーが確認できる書類

※ 別世帯の方が申請に来る場合には委任状が必要となる場合があります。

 

●長期入院該当

 低所得者2の減額認定証の交付を受けている方が、その期間の入院日数の合計が過去12カ月の間に90日を超えた場合は、長期入院該当の申請をすると食事代の標準負担額が1食160円に減額されます。

 申請手続きには、上記のほかに「限度額適用・標準負担額減額認定証」及び「入院日数が確認できる領収書等」をお持ちください。

 

限度額適用認定証について

 所得区分が現役並み1、2の方は、申請により「限度額適用認定証」が交付され、医療機関に提示すると、一部負担金が自己負担限度額までの請求となります。

【 手続きに必要なもの 】

(1) 被保険者証

(2) 申請人(窓口に来る人)の身元確認書類

例)運転免許証等

写真付きでない場合には2点以上必要です。準備できない方は市担当へご相談ください。

(3) 印鑑(朱肉を使用するもの)

(4) マイナンバーが確認できる書類

※ 別世帯の方が申請に来る場合には委任状が必要となる場合があります。

 

申請・問い合わせ

  • 本庁(水沢)    健康増進課
  • 江刺総合支所 市民生活グループ
  • 前沢総合支所 市民福祉グループ
  • 胆沢総合支所 市民生活グループ
  • 衣川総合支所 市民福祉グループ

 

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