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7 ワクチンの副反応について

印刷用ページを表示する 更新日:2022年9月27日更新
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副反応について

 現在、国内で接種が進められている新型コロナウイルスワクチンでは、接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、発熱などがみられることがあります。このような症状の大部分は、接種後数日以内に回復しています。
  接種に関する注意事項などは、事前に予防接種に関する説明書をご覧いただき、不安がある方は、かかりつけ医や県の専門相談コールセンターでの相談もご検討ください。
  接種後、副反応を疑う症状が特に重かったり、長引く場合などは、かかりつけ医などの身近な医療機関へ相談してください。県の専門相談コールセンター(0120-89-5670)でも相談を受け付けています。

 

新型コロナウイルスワクチン予防接種についての説明書

ファイザー社ワクチンの説明書(小児用/初回) [PDFファイル/223KB]

ファイザー社ワクチンの説明書(小児用/追加) [PDFファイル/1.06MB]

ファイザー社ワクチンの説明書(12歳以上用/初回) [PDFファイル/209KB]

ファイザー社二価ワクチンの説明書(12歳以上用/追加) [PDFファイル/837KB]

※新型コロナウイルスワクチン接種後の副反応への対応方法

(厚生労働省)ファイザー社、モデルナ社のワクチンについて [PDFファイル/233KB]

 

コールセンター

 

●岩手県新型コロナワクチン専門相談コールセンター 0120-89-5670

 副反応など医学的知見が必要となる専門的な相談などはこちらへお問い合わせください
 受付時間:24時間(土日・祝日も実施)

 

予防接種健康被害救済制度について

 新型コロナワクチンを含む予防接種をしたことで病気になったり、障がいが残ったりするなどの健康被害を受けた人を対象に、予防接種法に基づく救済を行う制度です。厚生労働大臣がワクチン接種による健康被害を認定した場合は、医療費などの給付を受けることができます。
  詳しくは、厚生労働省「予防接種健康被害救済制度について<外部リンク>」に掲載しています。

 

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