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奥州市景観計画

印刷用ページを表示する 更新日:2016年5月26日更新
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 奥州市は、良好な景観を保全し次代へ引き継ぐため、「奥州市景観条例」と「奥州市景観計画」を定めました。これにより、一定規模以上の建築物の建築等を行う場合、市への事前の届出が必要となります。届出が必要な行為については『奥州市景観計画』をご参照ください。

 市民、事業者の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

計画施行日

 平成26年4月1日

◎計画変更履歴

 平成30年8月21日

 重点地区の区域の一部変更(詳細は改定版参照)

 届出対象行為の備考欄修正(工作物に太陽光発電施設を含む、再生可能エネルギー発電関連施設と明文化)

 ※再生可能エネルギー・・・経済産業省の定義による

対象地区

 奥州市全域

景観形成重点地区

 平泉文化遺産地区である、白鳥舘遺跡及びその周辺、長者ヶ原廃寺跡及びその周辺を、景観形成重点地区として指定し、引き続き良好な景観形成を目指していくこととします。なお、平泉文化遺産地区以外を一般地区とします。

届出対象行為

 奥州市景観計画に定められた行為で一定の規模を超えるものについては、着手前に市に届出し基準に適合しているか審査を行います。詳しくは『奥州市景観計画』並びに『奥州市景観計画改定版』をご覧ください。

景観重要公共施設

 景観形成上重要な役割を担う公共施設を景観重要公共施設として指定し、調和のとれた公共施設へと誘導します。

  • 北上川 
  • 北上川に架かる橋梁(江崎大橋・金ヶ崎橋・桜木橋・四丑橋・小谷木橋・藤橋・大曲橋) 
  • 平泉文化遺産地区内の道路及び河川

奥州市景観計画の画像

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