ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 教育・歴史・文化 > 給食 > 平成30年度 奥州市内教育施設から依頼のあった食品の放射性物質検査結果のお知らせ

本文

平成30年度 奥州市内教育施設から依頼のあった食品の放射性物質検査結果のお知らせ

印刷用ページを表示する 更新日:2019年3月8日更新
<外部リンク>

奥州市内教育施設から依頼のあった食品の放射性物質検査結果をお知らせします。

検査結果は以下のファイルをご覧ください。

ダウンロード

測定結果

献立表

その他

※厚生労働省が定めた食品衛生法上の新基準値を超過する測定値が検出された場合は、その食材の使用を停止します。

※給食食材の測定結果が、厚生労働省が定めた食品衛生法上の新基準値の1/2に相当する値を超過した場合は、県に対してゲルマニウム半導体検出器による精密測定を依頼します。

 

参考:厚生労働省が定めた食品衛生法上の新基準値

〔放射性ヨウ素〕
半減期が短く、既に検出が認められない放射性ヨウ素の基準値は設定しない。

〔放射性セシウム〕
放射性セシウム134 と 放射性セシウム137 の合計値。

食品区分

含まれる食品区分

基準値

飲料水

直接飲用する水、調理に使用する水及び水との代替関係が強い飲用茶。 10 Bq/kg
乳児用食品 乳及び乳製品の成分規格等に関する省令(昭和26年厚生省令52号)の乳(牛乳、低脂肪乳、加工乳など)及び乳飲料。 50 Bq/kg
牛乳 健康増進法(平成14年法律第103号)第26条第1項の規定に基づく特別用途表示食品のうち「乳児用」に適する旨の表示許可を受けたもの。 50 Bq/kg
乳児の飲食に供することを目的として販売するもの。
一般食品 上記以外の食品。 100 Bq/kg

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)